2012年03月04日

鳴かずに泣き続けるオウム

オウムの鳴き声がこんなことに。



おそらく、人間の子どもといっしょにいる時間が長かったせいだと思われる。

こんな鳴き方されたら、それが人間の子どもなのかオウムなのか、まぎらわしいことこの上ない。

子どもが夜泣きしていると思って起きたら、実はオウムだった、てなこともしばしばあるのでは。

オウム イエロー No.3323 / HANSA

ザ・インコ&オウム―コンパニオン・バードとの楽しい暮らし方 (ペット・ガイド・シリーズ) [単行本] / 磯崎 哲也, 木下 隆敏 (著); 誠文堂新光社 (刊)
posted by ロカンタ at 15:04 | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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